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使用事例のご紹介

論理エンジンの使用について① 2年間で「論理エンジン」をフルで学習

  • ■週1コマ(国語総合あるいは現代文)
  • ■1コマにつき、論理エンジンをレベル1つ分学習
  • ■学習サイクル
    ①(事前)テキスト予習→(授業)該当レベルの解説→レベルクリア問題
    ②テキストは宿題にせず、授業時間内に演習+解説
    ※誌上講義は、対応するレベルまで学習が終了した段階で宿題に出す、あるいは夏期・冬期・春期講習で使用
  • ■スケジュール案
    • OS1・・・1年次4月~6月のうち10コマを使用
    • OS2・・・1年次9月~11月のうち10コマを使用
    • OS3・・・1年次1月~3月のうち10コマを使用
    • OS4・・・2年次4月~6月のうち10コマを使用
    • OS5・・・2年次9月~11月のうち10コマを使用

    ※それぞれの時期は、余裕を持ったスケジュールを組んでおります。
    定期考査や学校行事等のために学習ができない週の振り替え等、調整が可能です。
    また、あいた週を利用して誌上講義にレベルクリアの別問題や誌上講義の学習を取り入れると、より効果があがるでしょう。

    ※余裕をもたせずにどんどん先に進むことが可能であれば、その分早く過去問演習等の実践演習に時間を割くことも可能です。

    この方法であれば、大学受験学年になる前に論理エンジンをフルに活用することができますので、受験学年ではセンター対策など個別実践演習に力を入れて学習することが可能です。

    ※レベルクリア問題は、定期考査などで出題することで、通常の論理エンジン学習の理解度を評価することができます。


論理エンジン 高校生での使用について② 
2年間で「論理エンジンOS1-3」をじっくり学習し、知的基礎体力を身につける

  • ■週1コマ(国語総合あるいは現代文)
  • ■1~2コマにつき、論理エンジンをレベル1つ分学習(難易度や理解度によって調整)
  • ■学習サイクル
    1コマ目 (事前)テキスト予習→(授業)論理エンジン解説(1)
    2コマ目 論理エンジン解説(2)→レベルクリア問題演習+解説
  • ■スケジュール案
    • OS1・・・1年次4月~10月のうち10~20コマを使用
    • OS2・・・1年次11月~3月のうち10~20コマを使用
    • OS3・・・2年次4月~10月のうち10~20コマを使用

    ※それぞれの時期は、余裕を持ったスケジュールを組んでおります。
    定期考査や学校行事等のために学習ができない週の振り替え等、調整が可能です。
    また、あいた週を利用して誌上講義にレベルクリアの別問題や誌上講義の学習を取り入れると、より効果があがるでしょう。

    ※余裕をもたせずにどんどん先に進むことが可能であれば、その分入試学年での過去問対策やその他演習に時間を割くことも可能です。

    この方法であれば、生徒の理解度に合わせてじっくり学習を進めることが可能です。


論理エンジン 高校生での使用について③ 「論理エンジンOS1-3」と教科書を併用する

  • ■国語総合あるいは現代文にて
  • ■1~2コマにつき、論理エンジンをレベル1つ分学習(難易度や理解度によって調整)
  • ■学習サイクル
    ・国語の授業すべてで、冒頭10分~15分を使って指導
    ・演習+解説
    ・1週間~2週間で1レベル分が終了するくらいの問題数
  • ■スケジュール案
    • OS1・・・1年次4月~10月のうち10~20コマを使用
    • OS2・・・1年次11月~3月のうち10~20コマを使用
    • OS3・・・2年次4月~10月のうち10~20コマを使用

    ※それぞれの時期は、余裕を持ったスケジュールを組んでおります。
    定期考査や学校行事等のために学習ができない週の振り替え等、調整が可能です。
    また、あいた週を利用して誌上講義にレベルクリアの別問題や誌上講義の学習を取り入れると、より効果があがるでしょう。

    ※余裕をもたせずにどんどん先に進むことが可能であれば、その分入試学年での過去問対策やその他演習に時間を割くことも可能です。

    この方法であれば、生徒の理解度に合わせてじっくり学習を進めることが可能です。
    また、冒頭の論理エンジン学習以外の時間では教科書学習ができますので、論理エンジンの考え方を教科書に応用させることができます。


論理エンジンの使用について④
「論理エンジン」と「大学入試必須編」をフルに活用し、最高レベルの論理力を鍛える

  • ■週1コマ(国語総合あるいは現代文)
  • ■1コマにつき、論理エンジンをレベル1つ分学習
  • ■学習サイクル
    ①(事前)テキスト予習→(授業)該当レベルの解説→レベルクリア問題
    ②テキストは宿題にせず、授業時間内に演習+解説
    ※誌上講義は、対応するレベルまで学習が終了した段階で宿題に出す、あるいは夏期・冬期・春期講習で使用
  • ■スケジュール案
    • OS1・・・1年次4月~6月のうち10コマを使用
    • OS2・・・1年次9月~11月のうち10コマを使用
    • OS3・・・1年次1月~3月のうち10コマを使用
    • OS4・・・2年次4月~6月のうち10コマを使用
    • OS5・・・2年次9月~11月のうち10コマを使用
    • 大学入試必須編 第Ⅰ期・・・2年次1月~3月のうち10コマを使用(大学入試講習の前取り学習として)
    • 大学入試必須編 第Ⅱ期・・・3年次4月~6月のうち10コマを使用
    • 大学入試必須編 第Ⅲ期・・・3年次9月~11月のうち10コマを使用

    ※それぞれの時期は、余裕を持ったスケジュールを組んでおります。
    定期考査や学校行事等のために学習ができない週の振り替え等、調整が可能です。
    また、あいた週を利用して誌上講義にレベルクリアの別問題や誌上講義の学習を取り入れると、より効果があがるでしょう。

    ※余裕をもたせずにどんどん先に進むことが可能であれば、その分入試学年での過去問対策やその他演習に時間を割くことも可能です。

    ※レベルクリア問題は、定期考査などで出題することで、通常の論理エンジン学習の理解度を評価することが可能です。


論理エンジンの使用について⑤ 中高一貫校で「論理エンジン」をフルで学習

  • ■週1コマ(国語総合あるいは現代文)
  • ■学習サイクル
    ①週1コマにつきレベル1つ分の学習
    ②すべての国語の冒頭10分~15分を論理エンジン学習に使用
    ※使用方法は、学校様の状況によっていずれの形でも良いと思います。
    ※中学生が学習対象に入りますので、授業への集中力の面を考えると、モジュール学習のほうが習熟度は高いようです。
  • ■スケジュール案
    • 中学1年・・・OS1
    • 中学2年・・・OS2
    • 中学3年・・・OS3
    • 高校1年・・・OS4
    • 高校2年・・・OS5

    ※1年間フルで使用する必要はありません。年度ごとに、数か月程度学習する期間を決めて、学習する時期は集中的に行うとよいでしょう。

    EX)

    中学1年 中学2年 中学3年
    口語文法 OS1 OS2 教科書 OS2 古典

    ※それぞれの時期は、余裕を持ったスケジュールを組んでおります。
    定期考査や学校行事等のために学習ができない週の振り替え等、調整が可能です。
    また、あいた週を利用して誌上講義にレベルクリアの別問題や誌上講義の学習を取り入れると、より効果があがるでしょう。

    ※余裕をもたせずにどんどん先に進むことが可能であれば、その分早く過去問演習等の実践演習に時間を割くことも可能です。

    この方法であれば、大学受験学年になる前に論理エンジンをフルに活用することができますので、受験学年ではセンター対策など個別実践演習に力を入れて学習することが可能です。

    ※レベルクリア問題は、定期考査などで出題することで、通常の論理エンジン学習の理解度を評価することができます。


論理エンジンの使用について⑥ 中高一貫校で「論理エンジン」と「誌上講義」を使用

  • ■週1コマ(国語総合あるいは現代文)
  • ■学習サイクル
    ①週1コマにつきレベル1つ分の学習
    ②すべての国語の冒頭10分~15分を論理エンジン学習に使用
    ※使用方法は、学校様の状況によっていずれの形でも良いと思います。
    ※中学生が学習対象に入りますので、授業への集中力の面を考えると、モジュール学習のほうが習熟度は高いようです。
  • ■スケジュール案
    • 中学1年・・・OS1
    • 中学2年・・・OS2
    • 中学3年・・・OS3
    • 高校1年・・・誌上講義OS1+2
    • 高校2年・・・誌上講義OS3

    ※1年間フルで使用する必要はありません。年度ごとに、数か月程度学習する期間を決めて、学習する時期は集中的に行うとよいでしょう。

    EX)

    中学1年 中学2年 中学3年
    口語文法 OS1 OS2 教科書 OS2 古典

    ※それぞれの時期は、余裕を持ったスケジュールを組んでおります。
    定期考査や学校行事等のために学習ができない週の振り替え等、調整が可能です。
    また、あいた週を利用して誌上講義にレベルクリアの別問題や誌上講義の学習を取り入れると、より効果があがるでしょう。

    ※余裕をもたせずにどんどん先に進むことが可能であれば、その分早く過去問演習等の実践演習に時間を割くことも可能です。

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